窓ガラスフィルムの種類

目隠し・装飾フィルム (デザインフィルム)

視線を遮り、空間に彩りを。

プライバシーを守りながら、明るさは保ちたい。そして空間に個性やデザイン性も欲しい——。目隠し・装飾フィルムなら、カーテンやブラインドを閉めることなく、光を取り込みながらプライバシーを保護。さらに、空間に美しいデザインをプラスし、機能性と美しさを両立します。

目隠し・装飾フィルムとは

窓ガラスのプライバシー対策には、カーテンやブラインドが一般的ですが、常に閉めたままだと光が遮られ室内が暗くなりがちです。そのような場合は目隠し・装飾フィルムを窓ガラスに貼ることで、自然光を取り入れながら、手軽にプライバシーを確保できます。デザイン性の高いフィルムなら、ガラスの表情を演出することも可能。オフィスや店舗、住宅の間仕切りやエントランスなど、機能性と美しさを両立したい空間で活躍します。

GLAFILピックアップ製品

明るさも確保したい
高い可視光線透過率で、目隠し効果を発揮しつつ室内の明るさも維持。

pickup

デザイン性を
重視したい
視線カットとして装飾することで、意匠性の高い空間を演出。

pickup

ジョイントとして
使用したい
単体ではもちろん、グラデーションフィルムと合わせた使用もオススメ。

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特徴

光を拡散させる、巧みな仕組み
目隠し・装飾フィルムは、フィルムに印刷や凹凸処理を施すことで装飾や目隠し効果を実現します。目隠しの仕組みは、人間が明るさを認識する光(可視光線)を拡散させることで、物体を認識しづらくするというもの。室内に入る可視光線の量が必要以上に減らないため、暗くならずに明るさを保てることが大きな特長です。すりガラス調の柔らかな質感から、グラデーション、幾何学模様、和柄まで、多彩なデザインバリエーションで空間演出が可能です。

プライバシーと快適性を、同時に

効果 1
プライバシー保護

外からの視線を遮りながら、室内の明るさは保持。カーテンやブラインドを閉める必要がなく、開放感のある空間を実現します。

効果 2
空間のデザイン性向上

豊富なデザインバリエーションで、オフィスや店舗、住宅の雰囲気を演出。ブランドイメージの表現や、空間の個性づけが可能です。

効果 3
紫外線カット

多くの目隠し・装飾フィルムは、UVカット機能も搭載。家具やフローリングの日焼け防止、肌の保護にも貢献します。

効果 4
飛散防止

ガラスが割れた際の破片飛散を防止。デザイン性と安全性を同時に確保します。

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オフィス
会議室のパーテーションなどの目隠しに。 MT-01 → FT-03 → GD-41 → GD-51 →
店舗(飲食店・美容室等)
目隠し効果とデザイン性を同時に実現。 FT-03 → GD-41 → GD-51 →
病院
エントランスの目隠しに。 MT-01 → FT-03 → GD-52 →

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